AshTale, ゲーム

手帳 Ash Tale 〜風の大陸〜

ここでは手帳について解説します!

手帳では今まで集めた実績値とその報酬、守護一覧、カード一覧、実績一覧を見ることができます。

俗にいう図鑑要素的なものですね。

では一つずつみていきましょう!

実績値とその報酬一覧

実績値の報酬として、エモーションの動作や称号があります。

左のページには開始日(自分がゲームを始めた日時)と今までとった実績一覧が時系列で確認できます。

右のページでは実績値とその報酬、そして、下の方へ行くと実績値とは関係のない称号などのプレビューが確認できます。

また、見たいものをタップすると左側にプレビューが表示されるようになります。(今選択しているものはスタンプなので主人公の頭あたりに意味わかんない感じで表示されていますが…w

本来はこんな感じです。

 

すでに持っている称号があればタップすることで装着というボタンがあり、ボタンを押すとキャラクター情報画面の称号の画面へ飛びます。

 

(実績値の報酬はわかるけど下の方いったのかなこれ…必要ない気がしてならないです…w

 

守護一覧

このゲームには守護というペットのようなキャラがおり、一緒に戦ってくれます。

その守護をどれくらい収集したのか?というのを確認することができます。

左のページでは守護のキャラのプレビュー(左右に動かすことができる)、スキルと名前の確認が可能で、右のページでは今まで取得した守護の一覧になっています。

あくまで図鑑的な立ち位置なので、現在手元になくても一度入手すれば登録されっぱなしになるようです。

ここにあるけど手持ちにない場合もありえますのでご注意を。

カード一覧

ここでは装備品に装着できるカードをどれくらい集めたのか?が確認できます。

右のページの今まで取得したカード一覧から情報をみたいカードを選択すると、左のページにカードが表示されます。

詳細の内容はカードによって異なり、武器、あるいは腕装備に着用するスキル付きのカードは少しだけ画面が変わります。

スキル付きカードで変身スキルがついている場合、上部に変身についての説明、下に変身後のスキルの詳細情報が表示されます。

そして一番下に概要です。

概要は特に重要ではないですが、意外と面白いものもあるので是非みてみてください!w

変身ではなく通常のスキルのみの場合、上部にスキルについての詳細、すぐ下に概要です。

また、それ以外のスキルを持たないカードは”ランダムで能力を獲得”というものが上部にあり、すぐ下が概要になっています。

例えば画像のものはアイビーなので、みてみましょう。

二つの能力があるようで、最終ダメージ50~55と、HP奪取100〜105となっています。

これは、カードでは属性値(おまけのステータス的なの)がつくんですが、そのステータスの振れ幅(カードによって多少上下する)がわかります。

つまり、属性値をカードで確認し、その値が図鑑で見た上限値、つまり上記のアイビーの場合、最終ダメージが55、HP奪取が105となるのが理想のようです。

では実際のカードはどうなっているのか見てみます。

細かいところはどうでもいいのですが、HP奪取と最終ダメージは必ず含まれているようですね。

ただ、少し見ているとそれ以外のステータスもついてるんですよね…

つまり、ここに記載されているステータスは基本的にそのカードに必ず含まれるステータスなのではないかと思います。

例えばアイビーであれば、洗練(属性値シャッフル)ができる(金カード以上のみ可能)のですが、何度洗練しても最低限、最終ダメージとHP奪取のステータスはつくよ!といった感じです。

また、これも推測ですが、それらの固定ステータスは無強化(+0)で開放済みのようです。(パラメータ数が増えると+3,+6,+9でそれを開放することができる)

基本的に多くのカードはこの法則に則っているようなのですが….

アイビーラクームというカードがあって、それは図鑑では6つのステータスがあり、実際のカードでは無強化開放のステータスは一つだけでした。

上記理論だと6つあるはずなんですが…むむぅ…

たまに例外もあり、基本は図鑑の全てのパラメータが適応されることが多いですが、カードのパラメータ数は1つでそれが図鑑のどのステになるかは運次第だよ〜って感じもあるようです…

あくまで推測ではありますけどね…

今後もっと詳しく調べる必要が有りそうですね。

 

 

実績一覧

実績一覧では実績の取得方法を確認できます。

ただ、キャラクター情報画面と被っている部分もあるようです。

実績を取得すると実績値とほんのちょっとのシェルがもらえます。

すべての実績を制覇することを目標に少しずつ頑張っていきましょう!

 

まとめ

一部詳細は判明していない部分もありますが…

図鑑要素や実績なんかはまったり少しずつ集めていければいいんじゃないでしょうか。

また、カードの精錬をする場合、なんとな〜く図鑑の最大値の値になってたらラッキー!くらいでいいと思いますので、参考にしてみるといいかもしれません。

 

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