Unity

1.Unityをインストールしよう! Mac

どーもたかぽんです。

ここに来ている方はUnityがどんなものかっていうのは知っているかと思います。

知らない方のために簡単にいうと・・・

ゲームが作れるやつ!ですw

Unityは現在3つの選択肢があり、Unity personal, personalの上位互換のUnity plus, そしてplusの上位互換のUnity proがあります。

Unity personalは無料、Unity plus以降は有料となります。

unity personal

こちらのURL先の一番下にもあるのですが、

商用利用OKなんです!

そして10万ドルの収入がないなら無料で使用OKです!

もしもがっつり稼げるようになったー!

とか、50人同時接続できるようなゲーム作って見たい!

って方は後々plusに変えてもいいかもしれません。

personalにはないたくさんの機能がありますので興味がある方は調べて見てください。

では早速、mac OSでunityをインストールしていこうと思います。

Unity公式ホームページ

まずはこちらからダウンロードをします。

そしてダウンロードしたものを開くとこのようなページが開きます。

左側のUnity Download Assistantをダブルクリックします。

このような警告が出ますが、macのシステムがこんなプログラムがこんなものダウンロードしようとしてるけどおっけー?って聞いて来てます。気にせず開くをクリックしてください。

開くとこんな画面がでます。unityのインストールまであとちょっとだよ〜ようこそ〜!ってやつですね。Continueを押して次へ。

なにやら仰々しいページですが利用規約のページです。

continueを押してください。

警告みたいなのでますが、利用規約に同意しますか?っていうことなのでAgreeをおして次へ。

こちらに関してはそのままの状態でcontinueを押してもらって大丈夫かと思います。

人によってはiphoneのゲーム作る!とか、androidのゲーム作る!とかならbuild supportにチェックを入れないといけないみたいですが(詳しくわしらないんですけども!)、後からでもダウンロードは可能ですので今回はなしでいきます。

こちらは付属してくるソフトに関する利用規約です。Visual Studio (C++の編集に使う)とかですね。continueを押して次へ。

先ほど同様読んだ〜?ですね。(これちゃんとリンククリックしたらチェックボックスあったりして・・・((((;゚Д゚))))))) 読んでないのがバレるっw

Agreeをおして次へ。

Unityをどこに置く?って聞かれてます。

Mactintosh HD をクリックしてContinueを。

インストールが始まります。

僕のmacでは30分〜40分程度かかったと思います。

参考程度に、2017年モデルのcorei5,メモリ8Gです。

お茶でものんで待ちましょう!

・・・

 

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・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

さて、終わりましたかね?

 

こんな画面が出てくれて入ればバッチグーです!

そしたら次はcloseしてunityを立ち上げましょう!

ちょっと一部撮り忘れてしまいました・・・が!

初めての方ならこんな画面が出て来て、アカウント作成をして、signe inを行えばThank you !

と行ってもらえると思います。

アカウント作成に関しては僕はすでに持っているので割愛させていただきます。

最終的にこんな画面になればunityの準備OKです!

お疲れ様でした!

今回インストールしたものはlaunchpadから開けるようになっていると思います。

次回はどんなゲームを作るか考えていこうと思います。

とはいっても相当簡単なものになるとは思いますが・・・w

それでは〜!

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